Conversation Quiz

「話す・言う」の動詞は文によって4パターンに変わります [Quiz]

スピーキングクイズ第14弾です。今回は、日本語の「話す」「言う」に相当する say/tell/talk/speak の区別をトレーニングしていきます。日本文の赤い部分には、どの動詞がふさわしいか正しいものを選んでください。今回の合格ラインは 60% です。

すべて選択肢をクリックした後に、ページ右下の「Check your answers」ボタンをクリックすると、ページ内に結果が表示されます。

Question 1

「彼は口数が少ない。」


Question 2

(相手に「誰かに言ったでしょ?」と疑いをかけられたので)
「誰にも言ってないよ!」


Question 3

(相手が何かを読んでいるので、内容が気になり)
「それ、何て書いてあるの?」


Question 4

(相手が怒っているので、おそらく自分の言ったことが原因ではないかと思い)
「私、何か言った?」


Question 5

(あれやれ、これやれと)
指図するのはやめて!」


Question 6

(友人が「彼女と別れた」と言ったので、かける言葉も見つからず・・・)
「何と言っていいかわからない」


Question 7

「知ってることを全部話して。」


Question 8

「彼に何を言ったの?」


Question 9

(相手が、秘密を誰かにバラしたかと思い)
「誰に言ったの?」


Question 10

「母親とは5年も話をしてないなあ。」


Question 11

(相手が言った言葉がハッキリ聞き取れなかったので)
「今、何て言ったの?」


Question 12

(相手がボソッと何か言ったように聞こえたので)
「今、何か言った?」


Question 13

(今、何か言った?と聞かれて)
「何も言ってないよ」


Question 14

「彼女は話してて楽しい。」


Question 15

「誰も話し相手がいないよ」


Question 16

「猿は言葉が話せません。」


Question 17

(紙に書いてある内容を聞かれたので)
「”触るな”って書いてあるよ」


Question 18

「ヒツジとヤギの区別がつきますか?」


Question 19

(相手が、就職先をA社にするかB社にするか悩んでいるので)
「あなたの本心は何と言っているの?」


Question 20

「あとどのくらいかかるか、はっきりわからないなあ。」